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東京藝大生による木曜コンサ−ト。
またもや上野に行って参りました。旧東京音楽学校奏楽堂へ。
東京芸大の学生によるオーケストラセッションを堪能して参りました。
曲目書いてあるパンフレット、紛失しましたーごめんなさい!しまった!
もしかして後で見つかったら、こっそりアップしてるかもしれない。(笑)

久々に家でアイスティー煎れた。美味しかった!もうすっかりそんな季節ですよね。(ほんと梅雨はどこへ……)

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ガンバ戦、テレビ観戦雑感。
怖い試合だった!いつ決められてもおかしくなかったよ!
まあこっちもチャンスを生かせなかったわけですが。
やっぱり松田がいると違いますね。にやにやしちゃったよ。
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絵画展。
「女流画家協会展」というのが、上野の東京都美術館でやっているので、見てきました。
母の友人が出品してるとのことで。先日のダ・ヴィンチ展に続いて、こんなに間を明けずに上野に来るのは初めてです。
展示物は9割抽象画でした。正直、抽象画はよく分からんですよ……。
上手いのか下手なのか、素人にはさっぱり見当も付きません。
でも魅かれる作品があったりして、面白いなあと。楽しんできました。
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受胎告知。
ダ・ヴィンチ展行って参りました。
めっさ混んでた……!普通の平日なのに!
目当ての受胎告知は、やはり迫力が違いました。右の方から見ると遠近感が際立って見えるのね。
他はレプリカや模写など、ダ・ヴィンチが手掛けた様々な物や残された書き物も、たくさん展示されていましたよ。
あまりの人出に最後の方は流して見てしまいました。反省。

帰りに上野駅の近くでご飯食べました。「音音」というところ。美味しかった!

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トンデモな夢を見て、精神的にぐったりな朝です。
同人友達と海に行って鮫に襲われ、怪我を負って(軽度だけど)病院沙汰になり、回復してきたら志ぶ屋メンバーで買い物に出かけて散在しまくりと(しかもディズニーショップで洋服を吟味)(余談ですが私はディズニー物好きとかではありません)、目が覚めても現実との区別がつかずにしばしぼんやりしてしまいました。
思わずメモ書きしてしまうがな!ああ変な夢!
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観賞。
池袋西武で「お招きの花展」イルムス館で「ヴァンクリーフ&アーペル100年 永遠の煌めき」を見て来ました。神経科の帰り道。
なかなか素晴らしかったです。特にイルムス館の宝石展の方。
もっとやってたらまた見に行きたいかも。

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旅行の準備はなんとなく進んでいます。着ていく服と持って行く服決めた。
本格的な荷造りは明日!

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お財布を変えました。今まで使ってたシビラのがぼろっぼろになったので。
半年は前に買っていたアナスイのです。ベージュにほんのりピンクが入ってて可愛い。
んですが。
容量は前のが大きかったかな!カード類が入り切らなかった……。
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絵画展ハシゴ。
ギャラリートーニチというところでやってた「益山典子水彩画展 遊憂優」と、損保ジャパン東郷青児美術館でやっていた「未来を担う美術家たち DOMANI・明日展2007」を、ハシゴして見てきました。
どっちも規模は小さいんだけど、なかなかに楽しめましたよ。
新宿うろうろして帰って来ました。疲れた。
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じっと見る。
ブリヂストン美術館に行ってきました。
モネの睡蓮を凝視すること数分。けっこう好き。
美術館にしては入場料が安めだった気がします。
母親が絵葉書とか買ってたんだけど、それも良心的なお値段だった。
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なんとかなった。
世田谷美術展でやっている、「ルソーの見る夢、ルソーに見る夢」を見てきました。母のお供。

体調大丈夫かなーと危惧していたのだけど、意外と動けてごはんも食べられた。よかったよかった。
でも母から見ると、目が据わって危なくなっていたそうです。ひゃあ。
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タイムロス。
従妹の卒業公演、見てきました。
ひどかったです。(笑顔)
まー1年間の専門学校ですからね!1年であれだけできるようになったと思えば!
それにしても、卒業公演ぐらいまともな劇場借りてやればよかったんじゃないのかなー。母体が大きいところなんだからさー。
暗転がきちんとできない劇場なんて、演劇やるところじゃない。せめていちいち幕を閉めてくれ。
そんなんでも音響や照明とかの技術はちゃんとしてるんですヨ。だから余計にちぐはぐで。
それでいて、舞台上で繰り広げられるは学園祭のクラス発表レベル。
なんかいろいろ言いたいことは脳裏を過ぎれど、アンケートに全部書いたところでイタイだけなのでとりあえず。
「台詞が聞き取れません」
だけ書いてきた。基本的なところだけピンポイントで押さえてみたつもり。
その台詞の聞き取れなさだって、ただ声が小さいのと違うのね。
ひたすらに滑舌が悪い。そして「前」の演技をしている人間と、「後ろ」の演技をしている人間とが、ごっちゃになってる。
その台詞がまぜこぜになってるおかげで、全然言葉が聞き取れないんですねー。
客ケツになってるとか、背筋が伸びてないとか、手の効果的な使い方がなってないとか、言い出したらきりがないけどさ。
あ、あと脚本が一番ひどいなーと思ったんだけど、書いた人が先生らしいですよ?
まあ先生って言ってもどの程度の勉強してきてる人なのか分かりませんけど。専門学校の先生って、高卒でもなれちゃうし……ネ。
まーその分野の専門知識を勉強してるってのが前提なんだろうけど。どんなもんだか。
題材も書き方も幼いイメージで、これを中学演劇でやるのなら青い叫びという感じでいいのかもしれんけど、一番若くて19歳や20歳の人間にやらせるとなると、リアルに、痛い。
もっと大人が達観して演じてるのならまだいいけど。商業として受け止められるし。

……って、なんかこーやってつらつら書いてて思った。
私、自分の5,6年前に投影して、痛がってるんじゃないのか。(苦笑)
ちょうど年齢的にも、演劇というアイテムも、そのまんま我が身に跳ね返ってくる恐ろしさっていうかさ!
んんん当分素人の演劇は見に行かない方がいい、って実感として思った!身内贔屓でもダメだこりゃ!

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キリンカップ、試合がどうこう言うよりも、中澤が!なーかーざーわー!(泣)
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空間の魔力。
学校帰りに、東京ドームでのテーブルウェア・フェスティバルというのに行って来ました。
母親のフラワーアレンジメントの先生からもらったチケットで、正直どんなもんなのかなあと思っていたら、けっこうすごかった。
元々焼き物にときめきを覚える人種なので、とっかかりさえあれば楽しいもんなんですね。
何十万円するティーセットとか欲しくなるもんよ。切子硝子とか、漆器とか、銀食器とか、たまらんですよ。
前回のキルトフェスティバルよりよっぽどよかった……。
キルトはね、私、裁縫はやらないからね。ていうよりできないからね(笑)見る分にはいいけど。
トータル的にひっくるめてテーブルセッティング、なので、部屋の内装や演出にまで話が及ぶのがおもしろい。

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しかし疲れました……。帰宅したらばったりと寝てしまって(毎月恒例出血腹痛週間だからかもしれんが)、今日の自分に課したノルマ分の原稿がさっぱり書けてません。
そんでもってこれから頑張っちゃったら、明日学校いけなくなりそう。ぐう。
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手作り賞賛。
東京ドームでやっている、キルトフェスティバル行ってきました。
母の知り合いからもらったチケットで、学校帰りに駆け足で行って見たのですが。
いやー。凄かったー。
ちょっと口ぽかーんですよ。すっごいの。
私、キングオブ不器用なもんで、こういう世界ってまったく門外漢なんです。
しかも見る専門でもないという。基本的にノータッチだったんだけどね。
人間の想像力と創造力ってすごいなあ……!しかもこれ全部手製(だよ、ね?)ですよ!
ミシンでさえまっすぐ縫えない、マフラーでさえまっすぐ編めない、そんな自分には未知の世界過ぎました。
なんかもうキルトなんて実用品の類で、母が作ってるのかお店で買ってくる既製品しか知らない自分としてみれば、アートの域に突入しちゃっているものなんて、もうただただ溜め息の連続、でした。
その中でもやっぱり、ヨーロッパのは好みのが多かったですね。ハワイアンとかアジアンテイストのはあんまり。
正統派っぽくイングランドやアイルランド圏、北欧のが素敵だった。
色使いとかが優しいというか、多色使いでも柔らかくて穏やかなの。自然物のデフォルメ化が好きだな。
それにしても布布布ーの大洪水でした。お腹いっぱい。
母上に、ティーポットカバーを作ってもらおうと思って、キットのセットをお土産に買って帰りました。←自分では絶対に作れない
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